<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	>
<channel>
	<title>恵迪寮　春慕 へのコメント</title>
	<atom:link href="http://itowtakumi.com/blog/2009/08/%e6%81%b5%e8%bf%aa%e5%af%ae%e3%80%80%e6%98%a5%e6%85%95-2/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://itowtakumi.com/blog/2009/08/%e6%81%b5%e8%bf%aa%e5%af%ae%e3%80%80%e6%98%a5%e6%85%95-2/</link>
	<description></description>
	<pubDate>Sat, 19 May 2012 22:17:58 +0000</pubDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.6.2</generator>
		<item>
		<title>admin より</title>
		<link>http://itowtakumi.com/blog/2009/08/%e6%81%b5%e8%bf%aa%e5%af%ae%e3%80%80%e6%98%a5%e6%85%95-2/#comment-98</link>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Sep 2009 05:40:07 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://itowtakumi.com/blog/?p=347#comment-98</guid>
		<description>北大の中を自転車で散策していたら、広い構内を走り回る自転車の数、芝生の上でバーベキューの用意をしている学生、いかにも教授らしい老紳士とのすれ違い。皆、自分達の場所をしっかりと持っている姿でした。しかるに、私の学生生活はどうだったろう・・・と思った時、果たして私にこの大役が務まるか心配でした。羨ましさ等の嫉妬心から出来た作品？かもしれません。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>北大の中を自転車で散策していたら、広い構内を走り回る自転車の数、芝生の上でバーベキューの用意をしている学生、いかにも教授らしい老紳士とのすれ違い。皆、自分達の場所をしっかりと持っている姿でした。しかるに、私の学生生活はどうだったろう・・・と思った時、果たして私にこの大役が務まるか心配でした。羨ましさ等の嫉妬心から出来た作品？かもしれません。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>恵迪　3,59,31号　伊藤 より</title>
		<link>http://itowtakumi.com/blog/2009/08/%e6%81%b5%e8%bf%aa%e5%af%ae%e3%80%80%e6%98%a5%e6%85%95-2/#comment-97</link>
		<dc:creator>恵迪　3,59,31号　伊藤</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Sep 2009 14:02:05 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://itowtakumi.com/blog/?p=347#comment-97</guid>
		<description>伊藤様
こんな形で表現していただきありがとうございます。
友人から送られ、荷物をほどいたとたんに、当時の感慨が沸き起こってきました。
当時は、希望、疲労、喜び、興奮　野心...色々な感情の波の中で一所懸命に生きていたと思っております。それを支えてくれたのが、この寮を中心とした友人達でした。
今でも彼らとは会って、昔話をしております。すばらしい作品を誕生させていただきありがとうございます。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>伊藤様<br />
こんな形で表現していただきありがとうございます。<br />
友人から送られ、荷物をほどいたとたんに、当時の感慨が沸き起こってきました。<br />
当時は、希望、疲労、喜び、興奮　野心&#8230;色々な感情の波の中で一所懸命に生きていたと思っております。それを支えてくれたのが、この寮を中心とした友人達でした。<br />
今でも彼らとは会って、昔話をしております。すばらしい作品を誕生させていただきありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>

